パチプロとスロプロの立ち回りの違いまとめ

パチプロとスロプロの立ち回りの違いまとめ記事です。

 

ホールにはパチンコとスロットが設置されていますが、

多くの期待値稼働されている人はどちらかの比重が高いと思います。

 

中には両方が得意で状況のいいほうを

その時々に使い分けて立ち回ってる人もいます。

 

それが理想だと思うのですがなかなか難しいとも思います。

ですので、パチンコかスロット

どちらかの稼働の比重が高い人が多いです。

 

そこで、パチプロとスロプロの

立ち回りの違いついてお話していきたいと思います。

 

それでは、お読みください^^

 

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パチプロとスロプロの立ち回り

まず、それぞれの立ち回りについてお話していきます。

 

パチンコの立ち回り方は主に「デジパチ稼働」

「羽根物稼働」「潜伏確変狙い稼働」があります。

 

スロットの立ち回り方は主に「天井・ゾーン狙い稼働」

「設定狙い稼働」があります。

 

パチプロとスロプロの違いは、

このどの立ち回りをしているかになっています。

 

それぞれの立ち回りについて少しお話させていただくと、

デジパチ稼働はデジタルパチンコで

ボーダー理論というものを使って稼働していく立ち回りです。

 

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羽根物稼働は羽根物と呼ばれている台があるのですが、

その台で期待値稼働をしていくものです。

 

潜伏確変狙い稼働は機種によって見た目は通常モードなのですが、

大当たり確率が確変状態になるものがあり、

そこを狙っていく立ち回りです。

 

スロットの天井・ゾーン狙いは、天井ゲーム数に近い台や

当たりやすい回転数の台を狙っていく立ち回りかたです。

 

設定狙いはホールの癖などを把握して

高設定の台を狙っていくものになっています。

 

これがパチプロとスロプロの立ち回りの違いになります。

パチプロとスロプロの立ち回りの違いが

わからなかったという人は参考にしていただけたら嬉しいです^^

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